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顧客データの活用方法について

顧客データを集めて、集客しようと考えるお店は多いと思います。でも、データは集めるだけでは役立ちません。各フローごとに、お店として何をしなければいけないのかを考えておきましょう!

 

活用のポイント

顧客データを集める前に、各フローごとに何をすべきかを考えておくことが大事です。集めておいて、何もしないとお客様から不信感を持たれてしまいます。

集めた後に、いかにデータを分析・加工できるかがポイントです。逆に言えば、分析・加工したいように、データをきちんと収集出来ているかも重要なポイントになります。

データを基に、お店から情報発信をしなければ意味がありません。どのようなお客様にどのような情報発信をしていくのかを、事前に決めておきましょう。

飲食店コンサルタント原島から最後に一言

「顧客データを集めたい」もしくは「顧客データはあるけど活用できていない」という声を多く頂きます。その際に、まずこのフローを説明することがあります。
「データを集めて何をしたいのか?」
そして、「そのためにはどのような情報発信の方法が良いのか?」
さらに、「そのような情報発信をするためには、どのような情報が必要なのか?」
を、このフローを使って整理しながら考えてもらいます。

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