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お店として目指すべき方向性を示す(顧客名簿と来店頻度)

今後のお店の方向性をどのようにして、売上を上げていこうかと、従業員に理解してもらう際に使いました。
「接待」需要を今後どんどん獲得していきたいお店ですので、このような数式でイメージしてもらいました。

活用のポイント

自店舗の売上を上げるためには、どのような事に取り組めば良いのかというイメージを全員で共有化することが出来る。

お店の取り組みの1つ1つが、公式のどこの部分を変化させるために取り組んでいるのか目的が明確になる。

様々な取り組みの結果、どのような成果が出たのかが分かりやすく、スタッフの達成感を感じさせやすい。

飲食店コンサルタント原島から最後に一言

「接待」などの需要を獲得していきたいお店でしたので、スタッフさん全員が、今後お店として取り組んでいきたいことをイメージできるように作りました。
このような形で、お店の売上の部分を分解して、公式にしてあげると、従業員の皆さんにも理解が深まります。
今回は、「接待」の需要がある店舗でしたので、このような形でしたけど、皆様のお店でも合致した公式が見つけられると思います 。

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